
MS-POE |

MS-POE-KIT |
■主な機能
- 問題の原因が不良ケーブル、未接続のケーブル、電力不足、あるいは受電機器(PD)にあるかを迅速に特定。
- 可能なスイッチ構成または誤動作を調査するための情報をネットワーク・エンジニアに提供。
- PoEスイッチの検証-報告されたPoEクラス(0~8)によって、スイッチ・ポートが十分な電力を供給できるかどうかを確認。
- 送電ペア-送電ペアをグラフで表示。(スイッチ・ポートによって、2または4ペア[802.3btまたはPoE++]で電力が供給される2通りの表記方法を含みます。)
- PoEインジェクターの検証-インジェクターの電圧レベルを表示
- アクティブなスイッチの検出-ケーブルがスイッチ・ポートに接続されているかどうか、およびポート速度(最大10G)を確認。
- ケーブル・テスト-両端のワイヤーの短絡、開放、対交差、各ペアのケーブルの長さを特定し、トーン信号を送信してケーブルを検出。
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■仕様
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MicroScanner PoE |
MicroScanner2 |
| ツイスト・ペア(RJ-11,RJ-45) |
| ワイヤーマップ |
〇 |
〇 |
| 長さ/不良までの距離 |
〇 |
〇 |
| 同軸 |
| 長さ/不良までの距離 |
- |
〇 |
| サービスの識別 |
| 最大電力クラスの表示 |
〇 |
- |
| 10/100/1000BASE-T |
〇 |
〇 |
| 2.5GBASE-T,5GBASE-T,10GBASE-T |
〇 |
- |
| パワー・オーバー・イーサネット(PoE) |
802.3af.,3at、および.3btに対するクラスとパワーを報告 |
802.3afの検出 |
| アナログおよびデジタル・トーン信号発生 |
〇 |
〇 |
| オプションのリモートID |
〇 |
〇 |
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