- インテリジェント組込み機器の短期開発に最適
- 組込み向けに場所を取らない50mm角の極小薄型パッケージ
- コンパクトで高性能なリアルタイムOS「T-Kernel」搭載
- 携帯電話向けの省電力技術を駆使したローパワーCPU
- モニタ出力、LAN、USB、microSD、シリアルなどの高度な機能
- プロトタイプ開発から最終製品への組込みまで幅広い用途に対応
詳細はこちら(メーカーホームページ)をご覧下さい。
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Teamacaron外観(表) |

Teamacaron外観(裏) |
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| ■ハードウェア仕様 |
| CPU |
ルネサスエレクトロニクスEMMA MobileTM 1-D(ARM11コア) |
| RAM |
64MB |
| 入出力I/F |
RGBモニタ出力、LAN、USB、microSDカード、シリアル(2ch)など |
| サイズ(mm) |
50×50×16(カバー外寸)
52×57×22(コネクタ突起部を含む) |
| RoHS |
対応 |
※TeamacaronのUSBは1ポートですので、複数のUSB機器を同時に接続するには、USBハブを併用する必要があります
※SDHCカードから起動することはできません。通常のSDカードをご利用下さい |
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《特長》
- リアルタイム制御と高度な情報処理を両立させた組込み機器を短期間で開発可能とする超小型の組込み制御用コンピュータです
- Teamacaron開発キットには、統合開発環境「Eclipse for PMC T-Kernel」が付属します。本製品とWindowsパソコンがあれば、すぐにプログラムの開発やデバックが可能です。
- 小型の機器への組込みを考慮し、場所を取らない50mm角の半開放型パッケージを採用しています。
- RGBモニタ出力、LAN、USB、microSDカード、シリアル(2ch)などの入出力I/Fを備えており、各種の機器制御に利用できるほか、液晶モニタ等のPC周辺機器にも接続できます。
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